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設備リース
リースならではのメリット!!
資金運用の効率や固定資産等のことを考えると、リースは強い味方。メンテナンスフリーでさらに安心!購入から利用への転換。賃貸住宅を経営する方にご提案です。
資金のメリット
リースは「借入れ」ではなくコストです。
リースは「借入れ」ではありません。月々のリース料は経費扱いとなり、固定資産に計上する必要がありません。
購入資金不要。効率の良い資金運用が出来ます。
設備を購入によって導入すると、多額の初期投資が必要です。リースなら月々わずかの支出で済み、余剰資金を運転費用や他の設備投資に活用することが出来ます。
経費のメリット
リース料は全額経費処理出来ます。
リース料は税法上、事業の経費として処理(損金処理)できますので、月々のリース料はその年度の経費として全額計上でき、節税効果をもたらします。
完全償却の効果が得られます。
一度設備投資をすると、減価償却との兼ね合いで新しいものに切り替えにくいものです。リースなら陳腐化を予想して期間を設定すれば、完全償却したのと同様の効果が得られます。
管理のメリット
リース料は毎月一定。コストの把握が明確に。
リース料はご契約時の金利に基づいて算出されますので、低金利時は特に有利です。 また期間中のコストが一定となり、資金計画や事業計画を立てやすくなります。
リースなら、面倒な事務が省けます。
リースなら、償却事務、固定資産の申告・納付、保険の契約・支払い、資産処分等の面倒な事務処理が軽減でき、事務の合理化やコストの削減にも役立ちます。
メンテナンスフリー方式だから予想外の出費がありません。
通常のリースに加え、メンテナンス保証をお付けしている為、設備機器のメンテナンスや故障などによる不意の出費を考慮する必要ありません。また、動産保険が付与されますので、火災や盗難等の際は保険で対応します。
 
Q.リースは割高になるような気がするのですが・・・。
A. リース料には固定資産税や保険料が含まれますし、さらにその他のメリット(人件費の削減、税金調整分、余剰資金の運用益等)を考えると大変割安だといえます。最終的には、リース設備機器がもたらす収益・効用がリース料を吸収できるかどうかで判断できます。
Q.リース期間が終了するとどうなりますか?
A. 3つの選択肢があります。

1.新規リース契約
リース物件をご返却頂き、新しい製品で新規にリース契約をして頂きます。
2.再リース契約
同一リース物件を継続して使用する方法で、1年毎の更新で最長3年まで可能です。再リースの場合は、契約時に1年分のリース料を一括でお支払頂きます(リース料は再リース前の1/10)。
3.リース契約の終了
リース物件をご返却頂き、契約を終了します(撤去費用等はお客様の負担になります)。
※ご注意※
リース期間中の解約は出来ません。解除には残存期間のリース料の一括お支払いが必要です。
リースの実務は、東芝グループの東芝ファイナンス株式会社が行います。
リース料の口座振替日は毎月7日です。
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