アフラック取り扱いの越谷にある「ポラスの保険」のブログです。保険情報などをご提供します
生命保険の基礎知識 アーカイブ
2009年10月06日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
生命保険、損害保険の区別なく、保険とは助け合い(相互扶助)の精神により成り立っているものといえます。つまり、たくさんの人が少しずつ保険料をだしあって仲間になり、万が一の時には、その集めたお金のなかから大きなお金(保険金)を受け取れるしくみといえるのです。
では、何が不安で生命保険に加入するのでしょうか。私たちの身のまわりは不安でいっぱいです。もし「一家の大黒柱のご主人が亡くなったら。」「ご自身が病気になってしまったり、ケガをしてしまったら。」「平均寿命が延び長生きになった分、老後の生活費もかかれば、介護される身になるかも」等々例をあげればきりがありません。そんな、リスクに備えるために、保険はあります。
どのリスクが不安で、どのリスクに備えたらいいのか、各自、各ご家族によってそれぞれ違うことと思います。まずは、ご自分のこと、ご家族のことを考え、なにが不安なのか、書き出してみるのもいいでしょう。きっといくつもあがってくると思います。その人生のリスクにどのように備えるのか一緒に考えてみましょう。
つぎは生命保険の種類をご説明したいと思います。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-948-526
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2009年10月10日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
今回は、生命保険の種類についてお話させていただきます。
一般的に「生命保険」というと、「万が一の時のための死亡保障」が思い浮かぶと思います。今まで、そして現在でも、古くから日本に根ざして活動してきた生命保険会社各社が主力として取り扱っているものです。この死亡保障については、各社が様々な保険商品を提供していますが、基本的には3つのパターンしかありません。
難しくみえる生命保険もこの3つのパターンの組み合わせで出来ている商品が多いのです。現在は、ここにあげたパターンの応用型ともいえる保険が主力になりつつあります。文章であらわすのは難しいのですが、概要は、「保険料払い込み期間中に解約すると返戻率が低いが、保険料が割安な終身保険」「定期保険なのですが、一括して保険金がおりるのではなく、月々支払われるタイプ」といった商品がでております。少しでも気になったら、お気軽にご相談ください。
生命保険担当 高見澤
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2009年10月11日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
保険の「第3分野」 聞いたことありますか?
保険会社が取り扱う保険商品は、人の生死を対象とする「第1分野」と、財産などの損害を補てんする「第2分野」に加え、傷害・疾病保険などの「第3分野」の3種類があります。おおまかにいうと、一般的に生命保険といわれる死亡保障が「第1分野」、火災保険や自動車保険などの損害保険が「第2分野」、傷害保険や医療保険・がん保険などが「第3分野」だと考えてもらうとわかりやすいかもしれません。従来傷害や疾病については、主契約に「傷害特約」や「疾病特約」など特約として付加するものが主流でした。しかし、現在では、医療保険やがん保険といって単独の保険として取り扱う保険会社が増え、一般的にも認知されつつあります。
がんは以前は不治の病でした。しかし、現在は医療の進歩により、早期発見なら治癒できる可能性が高くなっております。現在は2人に1人が「がん」にかかってしまう時代です。生きるための保険を準備されておくのも、未来のリスク管理のひとつではないでしょうか。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-948-526
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2010年02月01日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
本日、個人年金保険について興味がある方の接客をしました。老後の公的年金に不安をかかえていらっしゃる方は多いと思いますが、なにか対策をたてているという方は少ないのかもしれません。
この個人年金のメリットは、要件に合致すれば所得控除の対象となることです。 要件は ①年金受取人は、ご契約者またはご契約者の配偶者 ②年金受取人は被保険者と同一人 ③保険料の払込期間は10年以上 ④年金開始年齢は60歳以上かつ、年金支払期間は10年以上
一般の生命保険料控除は年間の支払保険料が10万円を超えると5万円の控除となりこれが最高額です。そして、個人年金保険も同じように年間の支払保険料が10万円を超えると最高5万円の控除となり、生命保険料控除は合わせて10万円となります。あくまで所得控除ですから、課税所得をおさえる効果があるということです。所得税が10万円やすくなるわけではないのでご注意ください。
「老後の資金準備」と「節税対策」という一石二鳥の効果が見込める個人年金保険。皆さんも検討してみたらいかがですか。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-948-526
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2010年02月07日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
昨日、本日ともに弊社ポラスグループで住宅を購入されたお客様の火災保険の接客をしてまいりました。(生命保険担当と名乗っておりますが、損害保険も扱います)どちらのお客様にも0歳のお子様がいらっしゃいました。どちらも2人めのお子様です。お子様の将来のために、学資保険の話をしました。お姉ちゃんはすでに加入済みでしたので、この0歳の妹さんのために。ということです。やはり、子を持つ親として、自分の子どもの将来は気になりますし、不安です。しかも、現在は大学全入時代と呼ばれています。上級学校に上がるのが当たり前の時代になっています。その時になって、あわてるのではなく、今から準備しておくのが親の責任でもあると思います。たとえ、お子様が大学にいかなかったとしても、その保険金は就職祝いにも、結婚準備金にもなるのです。
お子様の輝かしい未来を夢みて、学資保険で備えましょう。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-985-010
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2010年02月12日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
弊社は越谷でアフラックの代理店をしております。
先日、月1回の代理店会議(アフラックは外資の企業のためアソシエイツ会議と呼びます)に出席してきました。そこでのお話をします。
現在日本では年間に1400万人もの方が入院されているそうです。総人口を約1億2000万人とすると10%以上の割合になります。この比率は20代30代ではそれほど高くないのですが、60代になると約20%の割合になるそうです。つまり、5人に1人は入院をする確率となるわけです。
さて、ほとんどの皆さんは「生命保険にはいっているから。」「そこに入院特約はついているから大丈夫」と思われているのではないでしょうか。しかし、今一度、現在ご加入中の保険内容をご確認ください。
ご存知の通り、健康でなければ保険には加入できません。30歳を過ぎればどこかしら体に変調をきたしてきても、なんの不思議もありません。ましてや60代となった時、新たに保険に加入できるでしょうか?なので今から一生涯の保障が大切になってくるのです。
アフラックの新EVERは病気もケガも一生涯保障です。ぜひこの機会にご自分の保険内容をご確認されることをお勧めします。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-985-010
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2010年02月16日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
本日の接客はご両親からの相談でした。40代の息子さんに生命保険(死亡保障)をかけたいとの話でした。本来ならご本人から依頼がくるべき話ですので、最初は少し慎重に話を進めようと考えていました。しかし、よく話を聞いてみると、「祖父母のお葬式をあげたときに思った以上に費用がかかった。それならば、自分のお葬式代は自分でまかなえるよう、保険にはいって備えておくのがいい。それを息子に勧めたいのです。」という内容でした。息子さんは勤めているので、昼間は会社です。よって、まずはご両親が話をききたい。ということだったのでした。
死亡保障は、このように万が一の時の自分のお葬式費用をまかなえるように。という目的で加入される方が多くいます。
さて、今日の件はここからが問題になります。「実は、息子は糖尿病なのです。」という話がでたのです。糖尿病を患っている場合、生命保険に加入することは非常に難しくなります。特に、現在も治療中である。という場合にはなおさらです。
自分の体が健康な時、人は保険など見向きもしません。しかし、私に保険の相談をされる方の多くは、「病気になったので・・・」「健康診断で悪いところがみつかったので・・・」
よくよく聞いてみると、体に不安を抱えたので相談にくる方が多いのが現実です。でも、その時点では遅いのです。保険は健康なときでないと加入できません。
未来のリスクを軽減するため、健康なうちに生命保険をご検討ください。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-985-010
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2010年02月21日
こんにちは 中央ビル管理 保険課 です。
昨日、本日ともに弊社ポラスグループで住宅を購入されたお客様の火災保険の接客をしてまいりました。(生命保険担当と名乗っておりますが、損害保険も扱います)住宅を購入される方は、年代的に小さなお子様がいらっしゃることが多いので、「お子様のために、学資保険をかけていらっしゃいますか?」と一声かけるようにしています。私も親ですので、子どもの将来は心配です。その子ども本人に学費の心配をさせないように、学資保険をかけています。
ある目的に向かって資金をためる場合、一般的には「預金で積み立てる方法」と、「貯蓄性の保険を使って備える方法」があります。
詳しい内容については、ご連絡いただければご説明さしあげます。どうぞご検討ください。
お子様の輝かしい未来を夢みて、学資保険で備えましょう。
生命保険担当 高見澤
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越谷のアフラック代理店 ポラスの保険 ライフスポット新越谷店 0120-985-010
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